Slide/Rept.
発表スライドや報告書などですが…
■YORONresearch Reports/Books
2023????> 『続・世論調査』執筆過程開示予定(延期します。すみません)
■学会発表スライドなど
20240915> New 調査的思考:「データを生み出す創意工夫」と「限界の認識」〔日本行動計量学会・第52回大会・柳井レクチャー(2014/09/12木15:20-16:20)講演スライド〕(PDF=1.36MB)
20190921> 質問・選択肢配置が回答に及ぼす影響ー「目で見る」調査のバイアスをとらえるー (PDF=865kB)
20190904> 郵送法の質問・選択肢配置が回答に及ぼす影響ーモーメントを適用した新尺度などによるバイアス要因の探索ー (PDF=758kB)
20180905> 自治体が実施する調査法モデルの提示ー郵送調査の高回収率達成後にWEB 調査との複合調査へー (PDF=2MB)
20180904> 選挙予測の失敗と調査法の課題ーアメリカ大統領選挙や日本の国政選挙などの比較ー (PDF=1MB)
20180720> 2017年衆議院選挙予測における課題-報道と結果の比較による考察-(PDF=780kB)
■ 整理できたものから順次開示の予定です ■
■講義資料など
《社会学特殊講義A》
【注意】PDFがWeb画面上で文字化けする場合はダウンロードしてから表示すれば文字化けは無くなります
■2021年前期:専修大学「社会学特殊講義A」シラバスより抜粋
(1)「調査の科学」の学び方(「調査の達人」の視点から学ぶ)- 20210729 (PDF=1MB)
(2)調査法1:面接調査(調査員介在の効用と不正対策)- 20210729 (PDF=717kB)
(3)調査法2:電話調査(新たな標本抽出法の出現と調査精度への影響)- 20210729 (PDF=575kB)
(4)調査法3:郵送調査(低回収率ではなく高回収率にする工夫)- 20210729 (PDF=579kB)
(5)調査法4:Web調査(「新しい常識」への挑戦)- 20210729 (PDF=450kB)
(6)調査法5:複合調査(「これまでの常識」の殻を破る)- 20210729 (PDF=600kB)
(7)「調査法」の要点整理- 20210729 (PDF=826kB)
(8)調査の統計学1:統計的思考(中心とバラツキを基本とするStatistical Thinking)- 20210729 (PDF=935kB)
(9)調査の統計学2:標本誤差を減らす工夫(科学的な調査とは誤差幅を提示できるもの)- 20210729 (PDF=1.1MB)
(10)調査の統計学3:結果を予想する(選挙結果をどう予測するか)- 20210729 (PDF=971kB)
(11)調査の行動科学1:回収率向上の原理(社会的交換理論と認知的不協和理論の援用)- 20210729 (PDF=638kB)
(12)調査の行動科学2:調査票設計の工夫(ゲシュタルト心理学/認知心理学の援用)- 20210729 (PDF=517kB)
(13)調査の行動科学3:回答バイアスの把握(初頭効果はSatisficingやSystem1で説明できる)- 20210729 (PDF=756kB)
《統計学入門》
(編集済みのものから掲示予定)
第7回 標本(サンプル)について-一部を調べて全体を知る- 20200810 (PDF=1.7MB)
《社会調査法基礎》
(編集済みのものから掲示予定)
第4回 量的調査(面接調査)-サンプリング基礎/科学的調査の現状- 20200701 (PDF=925kB)
第6回 量的調査(郵送調査)-自記式調査/社会心理学的要因の影響- 20200529 (PDF=2.14MB)
《社会調査法応用》
(編集済みのものから掲示予定)
第7回 調査の運用と管理(1)-面接調査の事例- 20200701 (PDF=918kB)
第8回 調査の運用と管理(2)-郵送調査の事例- 20200607 (PDF=1.31MB)
《調査企画特論(大学院)》
注)既定の講義資料がないためデータサイエンス(プログラミング含む)に沿った資料を掲示予定